FC2ブログ
資産運用のために、色々と勉強してます。株や不動産、資格について書きます。また、デジタル関係での出来事を自分のメモ代わりとして・・・・。
2019/081234567891011121314151617181920212223242526272829302019/10








問題3

事例資料の収集及び選択に関する次のイからへまでの記述のうち,正しいものはいくつあるか。


事例資料とは,鑑定評価の手法の適用に必要とされる現実の取引価格,賃料等に関する資料をいう。


賃貸借の事例資料を収集及び選択する場合には,賃貸借の契約内容についても調べる必妻がある。


価格時点に近い事例資料を収集及び選択すべきであり,過去の事例資料については,収集する必要はない。


隣接地の買収の事例資料は,地域の価格水準より乖離したものが多いので,収集及び選択する必要はない。


鑑定評価先例価格は,事例資料ではないので参考資料とすることができない。


借地権の事例資料を収集及び選択する場合には,借地の範囲等の登記簿に記載されていないものについても調べる必要がある。

(1) 2つ
(2) 3つ
(3) 4つ
(4) 5つ
(5) 正しいものはない






第2問第3問
解答&関連知識
第4問へ


H20 鑑定理論 目次へ戻る

TOPへ戻る





関連記事
スポンサーサイト



この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
http://selfedu0.blog72.fc2.com/tb.php/169-dd8c5ed7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック